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作ってみたいフォトブックはランキング1位の「MYBOOK」

今回は私がこれから作ってみたいフォトブックをご紹介します。一つ目は「MYBOOK」こちらはフォトブックランキングでも常に上位にある会社です。マイブックは株式会社アスカネットが運営するフォトブックサービスです。このアスカネットは、世界で最も早い時期(2000年)にフォトブックサービスを開始したそうです。アメリカ最大のプロフォトグラファー団体(PPA)より、アルバム部門トップの賞を5年間で4度受賞したことがあるそうですよ。フォトブックのタイプが5種類と比較的豊富で、ページ数によって価格が決まります。表紙は全種類光沢ラミネート加工。本文の加工はニス、光沢、つや消しの3タイプから選ぶことが出来ます。写真にこだわりに方には本文加工の好みのタイプが選べるのはうれしいサービスです!テンプレートも結婚式の写真や子どもの成長記録に合う素材がたくさん用意されているので、その中から選択しただけでおしゃれで可愛いフォトブックが出来ていまします。はじめて利用する人には一番人気のハードカバーの180Sの10ページタイプを40%オフのクーポンがホームページにあります。3240円が1944円になりますよ(^^♪試しに作ってみたいと思います。二つ目は「nohana(ノハナ)」こちらはスマフォでサクサク簡単にフォトブックが作成できるというタイプのもの。家族と一緒にフォトブックを作ろう!というコンセプトなので嬉しいサービスがあります。★グループに家族を招待すれば、家族がアップロードした写真をフォトブックに使うことができる!!★アップロードした写真は家族以外からは見えないので安心★アップロードした写真はノハナのオンラインサーバに保存され、保存期限や枚数の制限なし!パパとママ、それぞれがスマフォで写真を撮っていますが共有する機会ってあまりない。完全にうちはこの状態です(^^;このnohanaのアプリを利用すれば共有とフォトブックの作成が同時にできてしまうという優れもの。これってとても便利だと思います。しかも毎月一冊無料でフォトブックが手に入るというサービス付きです(送料は216円)スマホで撮った写真も形にして残しておきたいという方にはお手軽にできるので良さそうです。私も早速スマホでやってみたいと思います。

しあわせな春

今年は何本の桜を見れたことでしょうか。昨晩の雨でもうすっかり散ってしまったかと思ったら、今日も綺麗に咲いていて安心しました。息子は桜が大好きだから今日のお散歩でも桜を見に行ったら、「ママはほんとにさくらがだいすきなんだねー」と言われました。そう思っていたのは君の方か(;^_^A気を遣っていたのは息子だったようです。土曜日はお弁当を作って家族で花見をしました。屋台などが出ていない穏やかな公園だったので、周りも家族や親しい友人たちと料理を持ち寄って過ごしていました。息子はお弁当を食べた後、パパに笹の葉の船の作り方を教えてもらって池に浮かべて遊んでいました。平和すぎる風景にすっかり癒されました。その後息子は公園の遊具でも遊び、この上なく楽しんだ後は帰りたくないと大泣きしていましたが(笑)今朝も土日が楽しすぎたせいでパパが出勤する時に「パパとお別れするのやだー!」と泣いていました。パパは嬉しくてニヤニヤして出掛けて行きました(^^)0歳で保育園に入園した息子。この春保育園から幼稚園に通うことになったので入園式までの約一週間の短い春休み。こんなに息子とゆっくり過ごしたのは0歳の時ぶりです。遠くまで散歩に行けるようになったし、普通に会話も成立するようになっていて、いつの間にこんなにしっかりしていたんだろうと思いました。下の娘は上の子の更に3倍くらいの速さで成長しているように感じます。産まれたと思ったらもうすぐ一歳。これからは一緒にいられる時間を大事にし、成長記録もしっかり残していきたいと思います。

富士フイルムのフォトブックを作りました。口コミ・レビュー

フォトブックのご紹介。今回ご紹介するのは富士フイルムのフォトブックです。こちらのフォトブックは子どもが大好きなこどもちゃれんじのお誕生日特別号の特典で、ソフトカバータイプ(1419円)が無料で作れるということでやってみました。富士フイルムのフォトブックにはハードカバーとソフトカバータイプの二種類があります。ハードカバーのものは中身の写真も「写真仕上げ」と呼ばれるプリントで純度の高い色再現、滑らかなグラデーションにより超高画質なプリント仕上げができます。また、ページを開いた時に山なりにならないフラットで見やすいつくりになっています。ソフトカバーは中身の写真が印刷紙上げです。本自体の厚みが薄くかなりコンパクトになります。お手軽に作ってみたいという方向けです。我が家は初めてだったのでこどもちゃれんじの無料券で作れるソフトカバーで作ってみました。良かった点は息子が大好きなしまじろうのスタンプが貼れるので可愛らしく仕上げることが出来る点です。また、写真をアップロードすると自動でレイアウトしてくれるのでパソコンが苦手なママでも簡単に作れてしまいます。もちろん編集することも可能です。だたし、一番の印象はやっぱり薄いし小さすぎて正直しょぼいです(^^;大きさも145×145ミリしかないので本棚に入れても見失うほどです。富士フイルムのフォトブックの売りの部分が何もないバージョンなので仕方がないのでしょうが、次回は追加料金は掛かりますが絶対にハードカバータイプにしようと心に決めています。ハードカバータイプの写真がどれだけ綺麗なのか試してみたいです。近々娘の一歳のバースデー特別号がくるので、さっそく作ってみようと思っています(^^♪FUJIFILMのフォトブック比較

入園準備

桜が満開の週末。今週はとても忙しく過ごしました。もうすぐ幼稚園が始まるので入園準備のラストスパート!買うもの、作るもの、それぞれ準備をしてすべての物に名前を書く。久々にミシンを出して色々作りました~。男の子向けの生地やワッペンでも最近はかわいいものが売っているので選ぶのが楽しかったです。今はミシンを持っていない人や作れない人が多いらしく、手芸屋さんでは手作りの巾着やバックを作ってくれるサービスもあります。好みの生地、紐の色などを20種類くらいから選んでオーダーできるみたいです。ただ、簡単に作れてしまう巾着が2000円程していて驚きました。これでも売れるなんてびっくりです。今は手間や時間をお金で買う時間なんですね~。私は裁縫は結構好きなので色々作りました。もっと時間があれば楽しめたんだろうけど、今回はサクサク作った感じです。子どもを持つママたちはみんなこんな作業をしているんですねー。昔は分からなかった。本当にお母さんには頭が下がります。幼稚園の制服はママ友からほとんどお下がりをもらうことが出来たのでお礼の菓子折り代と少しで済みました。今、中学校や高校の制服が高額なために進学の費用が大変になっていると問題になっていますよね。年齢的にあまりに汚いと嫌がってしまうかもしれませんが、状態の良い物を上手にお下がりを利用できるように自治体で仕組みを作れば経済的に楽でエコにもなりますよね。下の娘も同じ幼稚園に入るならもちろんお下がりしますが、スカートなどはお兄ちゃんの同い年の女の子のお下がりを狙うつもりです(*^^)vもうすぐ新生活が始まります。新しい生活を楽しめるようにしっかりとサポートしていきたいと思います。

cocoal(ココアル)フォトブックを作りました。口コミ・レビュー

前回はフォトブックの良さをお伝えしました。今回は私が利用したフォトブックをご紹介したいと思います。1つ目は『cocoal(ココアル)』です。cocoal (ココアル) は一般的な印刷より2色多い「6色印刷」を採用しています。下の海の写真など、複雑な色合いをしていますが、結構綺麗に再現できていると思います。使用している印刷紙もしっとりとしていてツヤとコシがあるので市販されている写真集のように仕上がります。そしてオススメなのはハードカバーの表紙です。厚みがしっかりとあるので高級感があります。これならじぃじ、ばぁばに孫の写真を贈っても素晴らしい物をもらったと感じてもらえると思います。値段はA4サイズの20ページのもので3600円が、現在は半額のキャンペーンで1800円でした。一冊の注文ならクロネコメール便が利用できて200円です。このクオリティで送料込みで2000円なら試してみる価値があると思います。本のサイズも大きめなので写真を大きくレイアウトすると迫力があって見ごたえのあるフォトブックが作れますよ。唯一残念だったのは製本の時に表紙の内側に貼ってある紙のに空気が入って盛り上がってしっまている箇所があったことです。真っ白なので写真では凹凸が分かりにくいかもしれませんが一応載せてみました。表紙ではなく内側なのでまぁそこまで目立ちませんが、完璧さを求めるとちょっと気になるかなというところです。でも初めてココアルで作成し、その仕上がりに満足したのでまたフォトブックを作ろうと思うことができたと言えます。ぜひ参考にしてみてください(*^^*)

フォトブックをつくろう。フォトブックサイトの比較。

今年も桜の写真が段々増えてきました。毎年似たような場所の写真を撮っているのにまた撮ってしまうんですよね(;^_^A子どもが産まれてすぐの頃なんかは毎日最低一枚は写真を撮っている状態。低月齢の赤ちゃんはほとんど表情もなかったりするのになぜか撮ってしまう。うまく整理もできないまま膨大な量のデータが溜まってきてしまいます。みなさんはどのように写真の整理をされているのでしょうか。はじめは子どもの写真をアンパンマンの表紙の大きいアルバムを購入して、写真をプリントアウトして貼っていました。でも撮るスピードに追い付かないし、かさ張ってしまって本棚を大きく占領してしまいます。写真を撮っても整理ができないので写真を撮るのが減ってきたというママ友もいました。気持ちはとてもよく分かりますがちょっと勿体ない。そこで我が家では年に一回フォトブックを作成するようにしました。それが面倒くさいという方もいらっしゃるかもしれませんが、ネットで簡単にオーダーできて本格的なつくりの物が届くのでやってよかったと私は感じています。どの写真を載せようかと選ぶ作業も楽しいし、写真を振り返って見ることで“次はもっとこんな風に撮ろう”と反省することも出来ます。今は載せる写真をアップロードすると自動的にレイアウトをしてくれるのが多いですが、ストーリーを作っていくようにあえて自分で決めていくのもおもしろいです。コメントを自由に入れる機能もついていることが多いので、たくさん載せて旅行記のようにすることもできます。お気に入りの写真をドーンとページ全面に大きくレイアウトしたり、全くコメントをつけずに芸能人の写真集のように仕上げてみるのもかっこいいと思います。完全にオリジナルの本をお手軽に作れるので試してみる価値ありです。次からおすすめのフォトブックを作れるサイトをご紹介したいと思います。フォトブック比較サイト

カメラの学び方

昨日は最後の保育園。お迎えの時は意外な展開でした。息子は男らしく涙を堪えていて、保育士さんの方が泣いていました。これまで何人もの子どもたちと別れを体験してきていても辛いものなんですね。写真には息子も保育士さんも笑顔で写ってくれました。息子を育ててくれて、素敵な思い出もたくさんくれた保育園に感謝です。帰りに保育園でよく散歩に連れてきてくれた公園の桜を見てきました。ほぼ満開していてとても綺麗でした。息子「さくらのトンネルだよー!これであめふってもだいじょうぶだね」うーん(^^; 雨は降らないでほしいなぁ。ずっとこの桜を楽しみたい。使っているカメラを紹介しましたが、カメラを始めるきっかけとなった知人が使っているものと同じ物を購入しました。理由は同じ機種を持っていると操作が同じなので教えるのも教わるのも非常にラクだからです。説明書を自分で読んで理解するより何倍も速いです。知人と一緒に公園などに出掛けて、息子や風景を撮りながら操作法を教えてもらいました。本やネットで調べて学ぶより実際に撮りながら教えてもらうのが一番です。ついでにお弁当をたべたり、なかなか撮る機会のない家族写真を知人に撮ってもらったり、写真教室に行くより得することがたくさんあります。身近に写真が趣味という人がいたら先生を頼んでみるといいかもしれませんね。写真が好きな人は良く撮れた写真は人に見せてみたいものですし、それをどうやって撮ったのか案外語りたいものです(笑)

ピース

今日で「おかあさんといっしょ」のたくみおねえさんが卒業しました。息子が赤ちゃんの時からお世話になって、娘が産まれてからもこの一年間本当にお世話になりました。ちょっと前から卒業が話題になっていたのでかなり人気だったみたいですね。最後の挨拶を見ていたらついつい泣いてしまいました(笑)でもこれだけ人気だったら民放の番組でもすぐに観られるんじゃないかと期待しています。息子も今日で今まで通っていた保育園を退園して次は幼稚園に通います。保育園で遊んだお友達やお世話になった先生とは今日でお別れです。近所なのでもう会えないということもないですが、一緒に過ごすのはおしまい。息子はどこまで理解しているのかな。「さみしい?」と訊いたら「だいじょうぶだよ」と答えていましたが。お迎えに行ったら泣いたりするのでしょうか。大好きな先生が一人いて、その先生とのツーショット写真を撮ったことがないので最後にお願いして撮ってこようと思っています。息子は最近カメラを意識するようになり、ピースサインをするようになりました。しかもなぜかギャルみたいな裏ピースばかり。ほんとなんで??わたしはピースなどをしていないナチュラルな子どもの表情を撮るのが好きなので、最近は隠し撮りばかりしています。子どもはいつからピースを覚えてしまうんでしょうね?カメラと目線が合うとすぐにピーズをしちゃう。ニンニンジャーのポーズとかもね。可愛いんだけどいつ撮っても同じになってしまうのよねぇ。さぁ、この後撮る先生との最後の写真は泣いているのか、笑顔でピースしているのか。ちょっと楽しみです。

カメラとの出会い

趣味のカメラ。子どもが産まれてから日常的に写真をたくさん撮るようになりました。最初はケータイのカメラで撮っていました。画質や撮り方などにも何もこだわりはなく、不満も特にありませんでした。そんなある日、知人から秘かにずっとカメラが趣味だったと話をされました。撮った写真を見せてもらったり使っているカメラの話をされるようになりました。たまたまその知人は歌手を目指しているような芸術性の高い人だったので、写真もかなりの腕前でした。景色も美しく、人物も活き活きとしていて、夜景も綺麗に撮れている写真たち!私もこんな写真が撮れたらいいなぁと純粋に感じました。「これは一眼レフで撮ったんですよ。これからお子さんの運動会とか、いい写真を残しておきたいと思う日が来ますよ。上手になるのにも時間がかかるので、赤ちゃんの今から始めてみたらどうですか?」…なるほど。やり手の営業マンだったのでしょうか(笑)すっかりやってみたくなってしまいました。色々調べましたが、結局その知人が使っているものと同じカメラを購入しました。ソニーを使っているってかなり少なくて持っている人をほとんど見ませんけど。これが一代目の一眼レフなのでなんとも言えませんがかなり愛着があります。巷でも一眼レフを持っている女性が多くなっていたので、流行りにのっているような感覚でした。で、実際に撮り始めてみると非常に奥が深い!これからまた徐々に書いていきたいと思いますが、カメラとの出会いはそんなきっかけでした。その知人のおかげで趣味もできたし、子どもの写真も多く残せているのでとても感謝しています。

はじまりの春

すっかり春の陽気になってきました。こんな陽気になってくるとワクワクしちゃって毎日出掛けたくなる。今年から花粉症を発症してしまったワタクシ。マスクが欠かせないので今までより息苦しい春ですが、今年もたくさんお散歩できたらいいな。子どもたちはもうすぐ4歳と1歳。お散歩がますます楽しくなる年齢になってきた。この辺の桜はまだ満開とはいかないけれどだいぶいつもの風景の中にピンクの可愛い色が目立ってきました。これから色々な花が咲いていつもの道がカラフルになってくる。「このタンポポもうすぐ咲きそうだね」「ここの桜はいつも早く咲くね」「ここの桜は全然咲いてないね。いつも最後まで残って咲いてるんだよ」「桔梗草(キキョウソウ)かな?紫の花がたくさん咲いててきれいだねー」「ここのツツジはすっごい鮮やかなんだよー。でもまだまだ先だなぁ」こんな事を子どもと話しながら歩いていると楽しくてしょうがない。お兄ちゃんは花の名前も虫の名前もけっこう覚えて言えるようになりました。日常の中で覚えていくのが子どもには一番いいのかも。下は去年の桜の写真。毎年春の写真が一番多い気がする。今年は去年よりたくさん写真が撮れるかな。もうすぐお兄ちゃんは幼稚園に入るから、シャッターチャンスも増えそう。これから子どもたちのことや家事のこと、趣味の写真のことなど何気ない日常を書いていきたいと思います。のんびりくつろぎながらで読んでもらえたら嬉しいです。