カメラの学び方

昨日は最後の保育園。お迎えの時は意外な展開でした。

息子は男らしく涙を堪えていて、保育士さんの方が泣いていました。

これまで何人もの子どもたちと別れを体験してきていても辛いものなんですね。

写真には息子も保育士さんも笑顔で写ってくれました。

息子を育ててくれて、素敵な思い出もたくさんくれた保育園に感謝です。

帰りに保育園でよく散歩に連れてきてくれた公園の桜を見てきました。

ほぼ満開していてとても綺麗でした。

息子「さくらのトンネルだよー!これであめふってもだいじょうぶだね」

うーん(^^; 雨は降らないでほしいなぁ。ずっとこの桜を楽しみたい。


使っているカメラを紹介しましたが、カメラを始めるきっかけとなった知人が使っているものと同じ物を購入しました。

理由は同じ機種を持っていると操作が同じなので教えるのも教わるのも非常にラクだからです。説明書を自分で読んで理解するより何倍も速いです。

知人と一緒に公園などに出掛けて、息子や風景を撮りながら操作法を教えてもらいました。

本やネットで調べて学ぶより実際に撮りながら教えてもらうのが一番です。

ついでにお弁当をたべたり、なかなか撮る機会のない家族写真を知人に撮ってもらったり、写真教室に行くより得することがたくさんあります。

身近に写真が趣味という人がいたら先生を頼んでみるといいかもしれませんね。

写真が好きな人は良く撮れた写真は人に見せてみたいものですし、それをどうやって撮ったのか案外語りたいものです(笑)


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